こんなのどうだろう

さーびす

PLAYTOOL

研究所ではアクティブラーニングの楽しい補助線となるような独自の「PLAY TOOL」を開発、提供しています。


プロセスの模様替え:カード

自らの日常の作業フローをカードにして、シャッフルし、引いた順に作業を進めてみる。部屋の家具のレイアウトをいじるだけで、生活に変化を作るみたいに、学習や研究のプロセスを「模様替え」するのはどうだろう。制約が生みだす、意外な発想がきっと手に入るはずです。


MAGIC WORD CARD:カード

紙と鉛筆を持つだけではひょっとすると面白いもの、興味を持つことを考えるのは難しいのかもしれません。思い切って、偶然、目に入った言葉をもとに考えてみるとういのは、どうだろう。たとえば「水族館」に「泊まれる」という言葉がつくだけで、水族館の魅力が広がってみえませんか?ひょっとすると「泊まれる」という言葉には何か特別な力があるのかもしれません。この「泊まれる」のように、ある言葉がつくだけでアイデアが広がる。そんな魔法のような言葉をマジックワードと呼んでいます。マジックワードカードには、マジックワードが100種類記されていて、みなさんの発想を手助けるツールとして活用されています。(C)電通Bチーム